


女の生、男の法 上下
川成洋, 菊池良生, 佐竹謙一 編『ハプスブルク事典』丸善出版\r\r解題:ヨーロッパの歴史において中世以来600年にわたり、常にその中心にいたハプスブルク家。その歴史は神聖ローマ帝国、世界帝国スペイン、荒れ狂う諸国間の戦争の時代、啓蒙の時代、多民族帝国と現代の国民国家の行方に至る欧州史のあらゆるターニングポイントに、またスペインからバルカン半島に至る全土にかかわっている。文化・政治・経済などあらゆる面に多くの影響を与えたその家を軸にすると、欧州の文化と歴史はどのように見えるのか。日本ではスペインとオーストリアに分けて語られがちなハプスブルク家をあえて一体の流れとしてたどっていく、テーマごとの中項目事典。\r\r#歴史学 #西洋史 #近代史 #ヨーロッパ史 #神聖ローマ帝国 #オーストリア帝国
| カテゴリー: | 本・雑誌・漫画>>>本>>>人文 |
|---|
| 商品の状態: | 目立った傷や汚れなし","細かな使用感・傷・汚れはあるが、目立たない |
|---|
| 配送料の負担: | 送料込み(出品者負担) |
|---|
| 配送の方法: | 佐川急便/日本郵便 |
|---|
| 発送元の地域: | 千葉県 |
|---|
| 発送までの日数: | 2~3日で発送 |
|---|